治らない背中ニキビの原因は内臓にも?治し方や対処法、効果的な予防法を解説

ニキビの治し方

よしこ先生
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「実は背中が汚いんだよね・・・」普段は洋服で隠れていますが、背中のニキビ、ニキビ跡に悩んでいる人は少なくありません。水着を着るのに抵抗がある、背中のあいたオシャレな服を着たいけど自信がない、そんな方も多いようです。

背中はふだん、自分では確認しにくい部位のため、気づいた頃には悪化しているケースも珍しくありません。背中ニキビの跡を残さないためには、早めにケアすることが大切です。また、背中のニキビケアはお顔よりも時間がかかります。結婚式などの予定がある方は、遅くても6ヵ月前からのお手入れがおすすめです。

ここでは背中ニキビの原因と治し方、そして背中ニキビを予防する方法も詳しくお伝えしていきます。
あまり知られていませんが、食生活が内臓に与える影響についてもお話していきます。

背中ニキビに悩んでいる方は、ぜひ参考にしてください。

記事執筆:ニキビ研究所所長 牛尾佳子

背中ニキビの原因と予防法・対処法

よしこ先生
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背中ニキビの原因には大きく7種類あります。皮脂や汗、刺激、食生活の乱れ、ストレス、肌の乾燥、間違ったお風呂の入り方などです。以下に、それぞれ説明します。

1.皮脂や汗

私たちの肌は毛穴にある皮脂腺から皮脂が分泌されています。毛が太いほど毛穴も皮脂腺も大きくなります。太い毛が多く生えている正中線(身体の真ん中)に沿った部位は、皮脂腺が多く分布しています。頭皮がベタベタする、シャツの襟が汚れやすいのはそのためです。

胸や背中の中央も皮脂分泌が多いため、ニキビができやすい部位なのです。

汗をかくとニキビに悪影響があると思われる方が多いです。しかし、ニキビを改善するためには汗をかくことが重要です。老廃物が排出され、新陳代謝も向上するので、ニキビができづらく、改善にも効果があります。

一方で、汗によるデメリットもあります。それは汗の種類によるものです。汗には良い汗と悪い汗があります。

ニキビに良い汗 ・・・ サラサラしている、臭いがない、すぐに蒸発するという特徴があります。サウナや運動をした後にかく汗です。この汗をかくことによって血行が促進され、肌のバリア機能が高まります。

ニキビに悪い汗 ・・・ べたついている、臭いがある、蒸発しない汗。暑さなどからくるジワっと分泌された皮脂分の多い汗です。べたつく汗はマラセチア菌という真菌のエサになります。おでこや背中に繁殖しやすいため、背中ニキビの原因となってしまいます。

体を動かさなくても汗をかきやすい人は、そのまま汗を放置せず、ウエットティッシュで汗を拭きとるのが効果的です。

2.刺激

体は常に衣服で覆われているため、蒸れやすく摩擦による刺激を受けやすい部分です。保温効果の高い合成繊維の下着はとても蒸れやすく、ニキビが悪化してしまう方もいます。直接肌に触れる部分は綿100%の下着にするのがおすすめです。

3.食生活の乱れ

脂質や糖質の多い食事は皮脂分泌が過剰になるため、背中のニキビを悪化させます。赤ニキビは脂質と糖質が多いサインです。背中ニキビをくり返している人は、食事のバランスが偏っていないか、見直すことが必要です。とくに外食が多い方、肉食が中心の方は消化に負担がかかり、内臓の不調が蓄積しています。小麦、脂質、糖質、乳製品を控えてみてください。

参考:大人ニキビは内臓の不調が原因?

4.睡眠不足

睡眠不足はニキビの大敵です。皮脂分泌が過剰になり、ニキビが増えやすくなります。また、できてしまったニキビの治りも遅くなります。

夜10時から夜中の2時は「美肌を作る時間」と言われていますが、肌だけではありません。疲労、内臓の疲れ、肌の代謝の促進など、体全体の回復に関係しています。睡眠不足は自律神経の乱れを引き起こします。ホルモンバランスが乱れ、肌のターンオーバーが乱れたり、太りやすくなったりします。

ニキビ改善には、良質な睡眠をとることが大切です。生活リズムを朝型に切り替え、早めに就寝しましょう。

5.ストレス

ストレス

ストレスはニキビの大敵です。ストレスを受けると身体の免疫が低下するため、アクネ菌が増えやすい肌環境を引き起こします。ストレスは男性ホルモンを活発化させるため、毛穴の収縮、皮脂の過剰分泌を引き起こします。アクネ菌は皮脂をエサとして活発に働くため、ストレスにより皮脂分泌過剰になると、ニキビを悪化させてしまうのです。

ウォーキング、ジョギング、風呂上がりのストレッチなど、適度な軽い運動はストレス解消にピッタリです。軽く汗をかく程度の運動を習慣化すると、体の代謝がよくなり、排出力が高まります。肌のターンオーバーが活発化し、きれいな肌作りの基盤になるので、定期的に運動する、汗をかくことはニキビのない美しい肌を保つためにとても効果的です。

しかし、過度なスポーツや疲労は逆にストレスを増やしてしまいます。ストレスというと精神的ストレス(悩み、不安、対人関係、仕事)などをイメージする方が多いですが、睡眠不足や疲労、騒音、寒暖差などもストレスになります。体にいい運動も、行き過ぎると逆効果になってしまうのです。

普段から仕事や勉強、スポーツなどを頑張っている方、アクティブに活動されている方は、忙しすぎることで疲労が蓄積し、体の負担になっているかもしれません。多忙な方は、休む日を作る、入浴してリラックスするなど、体を休めるタイミングも作りましょう。

6.肌の乾燥

乾燥により皮膚が固くなると、毛穴の閉塞をおこしやすくなります。乾燥は毛穴の閉塞だけでなく、バリア機能を低下させ、肌の保護力が低下してしまいます。外部からの刺激や菌が侵入・繁殖しやすいため、あらゆる肌トラブルを誘発しやすくなります。

背中は自分では手が届きづらいため、お手入れが疎かになりやすい部分です。丁寧に保湿をしてバリア機能を高めることが大切です。自分でケアが難しい方は、背中のケアができるサロンに通うなど、プロの手を借りるのがおすすめです。

7.お風呂の入り方

背中にニキビがあるからといって、ナイロンタオルなどで背中を擦り、ゴシゴシ洗うのは禁物です。保湿力の高いボディソープを泡立て、泡でなでるように洗うだけで十分です。

シリコンなどコーティング力の強いシャンプーやリンスは肌に残りやすいため、毛穴を詰まらせニキビの原因になります。ノンシリコンの物を使用するなどニキビになりづらいものを選びましょう。また、洗い流す時は、顔を横向きにして流すと顔や背中につきにくくなります。

暑い季節や忙しい時など、シャワーだけで済ませている方も多いと思いますが、背中ニキビだけでなく、健康で美しい体を保ちたいなら、湯船にお湯をためて浸かるのがおススメです。お湯に浸かると、体がしっかり温まるだけでなく、心もほぐれてリラックス効果があります。お湯の水圧により内臓を動かしてくれる働きもあるため、バスタイムを上手に活用するのは美容にとても効果があります。

背中ニキビの治し方

よしこ先生
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自分では気づきにくい背中のニキビ。時間が経つと色素沈着を起こしシミになってしまうことも多いです。自分ではケアしにくい部位だからこそ、入浴時などにこまめに鏡でチェックしつつ、酷くならないよう予防につながる対策を取り入れましょう!

1.セルフケアを見直す

ニキビの始まりはコメドといわれる白ニキビです。炎症のない白ニキビはセルフケアでも改善できます。毛穴の詰まりを起こさないよう、たっぷり保湿しましょう。背中ニキビの原因となる睡眠、食事など、生活習慣も改善しましょう。

2.皮膚科でニキビが治るケースも

赤く炎症しているニキビは痛みやかゆみを伴うことがあります。特に背中は衣服で擦れるため、ニキビが刺激され治りづらい傾向にあります。痒さを我慢できず掻いてしまうとニキビ跡になりやすいため、皮膚科で抗菌力や抗炎症作用のあるお薬を処方してもらい、症状を落ち着けるのがおすすめです。

3.皮膚科へ行っても治らない場合

皮膚科に行ってもニキビが増えてしまう方は、スキンケアや生活習慣の見直しができていないことがあります。自分にあったお手入れの仕方がわからず、ニキビが慢性化、長期化してしまう方が多いです。内臓の調子が整っていない可能性もあります。

▼ニキビのできる場所と内臓の関係についてはこちらの記事を参考にしてください。
大人ニキビは内臓の不調が原因?

▼皮膚科に行っても治らない方はこちらの記事もぜひお読みください。
ニキビが皮膚科に行っても治らない理由とは?

皮膚科に行ってもニキビが治らないときは、ニキビのプロにお願いする!

ニキビ研究所は、ニキビとニキビ跡に特化した専門サロンです。お顔だけでなく、背中のニキビも綺麗に治したいというお客様が多数来店されています。エステの施術を受けるだけでなく、ニキビになりやすい食事や生活習慣のアドバイスが受けられるので、根本からニキビ改善したい方におすすめです。

【店舗のご紹介】ニキビ研究所は八王子本店を含め、東京・神奈川・埼玉・大阪で12店舗展開しています。

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ニキビを治すだけでなくニキビ跡も改善したい、自信の持てる背中になりたいなら、エステでの施術が効果的です。以下のリンクをクリックしてお気軽にお申し込みください。

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背中ニキビ跡の治し方

ニキビ跡には3つの種類があります。悩みに応じて改善の仕方も異なるのでそれぞれ解説していきます。背中のニキビ跡としては、「赤み」「色素沈着」「クレーター」の3種類がみられます。

1.赤み

アクネ菌が活性化すると毛穴の内部が炎症し、周囲の組織にもダメージを与えます。残ってしまった赤みは毛細血管の損傷です。肌の真皮層という深い部分にダメージを受けているので、自然には消えづらく、長期化するとシミになる可能性があります。

2.色素沈着

メラニン色素が沈着し、茶色っぽくシミになったニキビ跡です。炎症から肌を防御するために大量に生成されたメラニン色素が原因です。人間には本来、老廃物を排出する力が備わっていますが、代謝が低下するとメラニンを排出できず、そのままシミとなってしまいます。

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色素沈着を起こし、シミになってしまったニキビ跡にはフォトフェイシャルが効果的です。シミにアプローチする波長の光を届けることで、効果的に色素沈着を改善していきます。シミのケアと同時に背中の脱毛ケアもできるので、白く透明感のある背中のケアに向いています。

3.クレーター

ニキビの炎症が激しく、組織が破壊されてデコボコになった状態です。同じ場所にニキビをくり返すと肌の真皮層までダメージを受けるため、クレーターと呼ばれる傷になってしまいます。背中は角質が厚いため、顔よりもクレーターになりづらい部分ですが、悪化させないよう気をつけましょう。

背中のニキビに特におすすめなのが、ハーブピーリングです。背中は肌の角質が厚く、毛穴詰まりを起こしやすい部分です。

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ハーブピーリングはスピードで肌を変化させる美容法です。天然素材を原料とした微細針が角質層に浸透し、肌の代謝を促進します。毛穴を詰まらせる古い角質を除去し、新しい肌の再生にアプローチするため、背中のニキビ、ニキビ跡に効果的です。

参考:(ニキビ跡ではないですが)白色瘢痕という傷跡もあります

白色瘢痕とは、皮膚に淡い色や白い跡として現れる傷跡のことを指します。通常、皮膚が損傷し、体がその損傷を修復する際に発生します。瘢痕の外観に影響を与える要因はいくつかあり、傷の深さ、体の部位、その人の肌のタイプや色素沈着などが挙げられます。傷跡の中には、時間が経つにつれて消えていくものもありますが、一生目立ち続けるものもあります。

背中ニキビと似た症状

背中ニキビと似た症状に、以下のものがあります。

マラセチア毛包炎

マラセチアという真菌(カビ)による感染が起こった状態です。不潔や多汗などの理由が重なることで感染を起こすことがあります。背中を中心に2-3ミリの赤いボツボツが大量にできます。

毛包炎

カミソリや毛抜きでの自己処理で毛穴が傷つきやすくなります。そこに黄色ブドウ球菌などの細菌が入り込んでしまうと毛穴が炎症反応を起こしてしまい、赤く腫れ、痛みを伴う状態になります。

顔面や頭皮、胸、わきなど皮脂分泌の多く、体温が高く蒸れやすい部分、首の後ろ、太もも、お尻といった擦れやすいところにできる傾向があります。

おでき

毛包炎が進行すると皮膚の深部に炎症を起こし、おできになります。毛包の深い部分とその周囲が炎症を起こして化膿し、厚みのある「しこり」になります。皮膚が固くなってズキズキと痛み、赤みや熱を伴います。

粉瘤(ふんりゅう、アテローム)

黒ずんだ大きなしこりは粉瘤(アテローム)の可能性があります。粉瘤とは皮膚の下に袋状の組織ができ、その中に垢や皮脂などの老廃物がたまる良性腫瘍です。顔や首、背中、耳の後ろなどに起こりやすい傾向があります。老廃物が溜まるとともに徐々に大きくなっていき、袋の中にたまった老廃物が悪臭を放つこともあります。

ニキビだと思っていても、実は真菌(カビ)が原因ということもあります。真菌が原因の場合はお薬を使ったほうが早く治ることもあります。自分で判断が難しい場合は、医療機関を受診するのがおすすめです。

背中ニキビの種類と症状

ニキビは毛穴の出口に角栓(コメド)ができ、毛穴から皮脂が出られなくなってしまうことから始まります。炎症のない白ニキビ、これがニキビの始まりです。

しかし、毛穴の詰まりが長引き、炎症が起きると悪化していきます。毛穴の中に炎症が起きている状態(赤ニキビ)、毛穴の組織が炎症により破壊されて膿が内部に広がる状態(黄ニキビ)になると二キビは長期化します。

ニキビのできるメカニズム

① 毛穴からの皮脂の分泌が増える

② 毛穴の角質異常で、皮脂の正常な分泌が困難になる

③ 皮脂が毛穴に詰まって白ニキビ(コメド)が形成される

④ アクネ菌が毛穴の中の状態を悪化させる

⑤ ニキビが腫れて、痛みを伴う赤ニキビになる

⑥ 赤ニキビが悪化すると膿をもった黄ニキビとなる

⑦ そのまま放置すると瘢痕(ニキビ痕)になる

白ニキビ

毛穴がつまった毛穴に皮脂がたまって白っぽく見えるニキビです。コメドと言われる初期の状態で炎症はまだありませんが、放置するとアクネ菌が増殖し炎症を伴う赤ニキビに進行していきます。

白ニキビは毛穴を清潔に保ち、保湿する事、生活習慣を見直すことで改善しやすいニキビです。背中を触るとザラザラしている、そんな状態に気づいたら、早めにケアを始めましょう。

黒ニキビ

皮脂や毛穴に詰まった老廃物のかたまりが、皮膚の表面に出て空気に触れることで酸化し、黒っぽく見えている状態です。黒ニキビの段階では、まだ炎症はありません。

黒ニキビは肌の表面だけでなく、体内も「酸化」がしやすい状態になっています。特に外食が多く、肉や魚、卵などタンパク質が多いと出来やすい傾向にあります。ニキビが増えやすい方は、肉や魚を1日1食にするなど、食生活をコントロールしていきましょう。

参考:黒ニキビの治し方

赤ニキビ

白ニキビが進行し、赤く盛り上がった状態のニキビです。毛穴に溜まった皮脂を栄養にしてアクネ菌が増殖し、毛穴の内部が炎症を起こしています。衣類とこすれて痛みを感じたり、刺激により悪化しやすい状態にあります。

赤ニキビが頻繁にできる方は、特に食生活の影響を受けやすい方です。ニキビができない生活習慣を積極的に取り入れてください。

黄ニキビ

赤ニキビの炎症が悪化し、膿が発生してしまったニキビです。先端から黄色い膿がでるため黄ニキビといわれます。炎症によるダメージが大きく、ニキビが治った後に肌に跡が残ってしまうリスクが高いニキビです。この状態のニキビを自分で治すのはかなり困難です。ニキビ専門サロンに相談するなど、プロの力を借りましょう。

背中ニキビの原因と治し方まとめ

夏が近づくと「背中ニキビ」のご相談が急増します。ふだん、人前で背中を見せる機会は少ないかもしれませんが、いざという時に、丁寧にお手入れされた美しい背中は、注目の的です。

背中は綺麗にしようと思っても角質が厚く、すぐに変化を感じづらい部分です。特に背中ニキビは自分ではお手入れが難しく、改善までの時間がかかります。

皮膚科に行っても背中のニキビが改善しないとお悩みの方は、ぜひニキビ専門サロン「ニキビ研究所」にご相談ください。

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気軽に相談できる「店舗での無料相談」を実施しております。どなたでも、あなたにあった適切なお手入れをすれば、肌は変わります。ぜひお早めにご相談ください。

▼その他の「大人ニキビの治し方」についてもっと知りたい方は、こちらの記事もぜひご覧ください。

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牛尾 佳子

ニキビ研究所所長。2016年、自らがニキビを克服した過去と、15000人の肌を見てきた経験をもとに、ニキビ・肌荒れに悩む方に「一生悩まない肌作り」を伝えるためにニキビ専門エステ「八王子ニキビ研究所」をオープン。一日でも早くニキビを治して、自分が好きになれる一歩を踏み出して欲しいという願いを込めてお店を運営している。また、日本プロスピーカー協会の認定プロスピーカーとして選択理論心理学を普及し「コンプレックスのない社会の実現」を目指している。

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